로그인

에베소서 1장 明治元訳「舊約聖書」(1953年版) 大正改訳「新約聖書

바울서신 · Ephesians · 明治元訳「舊約聖書」(1953年版) 大正改訳「新約聖書 · 23절

절 보기

에베소서 1장은 바울의 인사로 시작해, 그리스도 안에서 받은 선택·구속·성령의 인치심을 찬양하고, 독자들이 하나님을 더 깊이 알기를 구하는 기도로 이어지는 장이다.

절 바로가기

1에베소서 · 明治元訳「舊約聖書」(1953年版) 大正改訳「新約聖書
1神の御意によりてキリスト・イエスの使徒となれるパウロ、書をエペソに居る聖徒、キリストに在りて忠實なる者に贈る。
2願はくは我らの父なる神および主イエス・キリストより賜ふ恩惠と平安と汝らに在らんことを。
3讃むべきかな、我らの主イエス・キリストの父なる神、かれはキリストに由りて靈のもろもろの祝福をもて天の處にて我らを祝し、 해설
4御前にて潔く瑕なからしめん爲に、世の創の前より我等をキリストの中に選び、 해설
5御意のままにイエス・キリストに由り愛をもて己が子となさんことを定め給へり。
6是その愛しみ給ふ者によりて我らに賜ひたる恩惠の榮光に譽あらん爲なり。
7我らは彼にありて恩惠の富に隨ひ、その血に頼りて贖罪、すなはち罪の赦を得たり。
8神は我らに諸般の知慧と聰明とを與へてその恩惠を充しめ、
9御意の奧義を御意のままに示し給へり。
10即ち時 滿ちて經綸にしたがひ、天に在るもの地にあるものを、悉とくキリストに在りて一つに歸せしめ給ふ。これ自ら定め給ひし所なり。
11我らは、凡ての事を御意の思慮のままに行ひたまふ者の御旨によりて預じめ定められ、キリストに在りて神の産業とせられたり。 해설
12これ夙くよりキリストに希望を置きし我らが、神の榮光の譽とならん爲なり。
13汝 等もキリストに在りて、眞の言すなはち汝らの救の福音をきき、彼を信じて約束の聖 靈にて印せられたり。
14これは我らが受くべき嗣業の保證にして、神に屬けるものの贖はれ、かつ神の榮光に譽あらん爲なり。
15この故に我も汝らが主イエスに對する信仰と凡ての聖徒に對する愛とを聞きて、
16絶えず汝らのために感謝し、わが祈のうちに汝らを憶え、
17我らの主イエス・キリストの神、榮光の父、なんぢらに智慧と默示との靈を與へて、神を知らしめ、
18汝らの心の眼を明かにし、神の召にかかはる望と、聖徒にある神の嗣業の榮光の富と、
19神の大能の勢威の活動によりて信ずる我らに對する能力の極めて大なるとを知らしめ給はんことを願ふ。
20神はその大能をキリストのうちに働かせて、之を死人の中より甦へらせ、天の所にて己の右に坐せしめ、
21もろもろの政治・權威・能力・支配、また啻に此の世のみならず、來らんとする世にも稱ふる凡ての名の上に置き、
22萬の物をその足の下に服はせ、彼を萬の物の上に首として教會に與へ給へり。
23この教會は彼の體にして、萬の物をもて萬の物に滿し給ふ者の滿つる所なり。

明治元訳「舊約聖書」(1953年版) 大正改訳「新約聖書
절을 누르면 복사·공유·형광펜·메모를 쓸 수 있습니다. 점선 낱말은 교회백과 문서로 이어집니다.

이 장에 23절
1 / 6장

본문은 明治元訳「舊約聖書」(1953年版) 大正改訳「新約聖書(일본어) — getbible.net(CrossWire SWORD 모듈)에서 가져옴 · 라이선스: 공개 도메인 (Public Domain) 형광펜·메모·읽은 표시는 판과 상관없이 같은 장에 함께 남습니다. 점선이 그어진 낱말은 교회백과에 문서가 있는 인물·지명·용어입니다(한 화면에 한 번씩만 표시). 형광펜·메모·읽은 표시는 이 브라우저에만 저장되며 내 표시에서 모아 볼 수 있습니다.

이 장의 구절 해설 문서 3

이 장을 언급한 문서

더 보기