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요한일서 1장 Japanese Kougo-yaku 口語訳「聖書」(1954/1955年版)

일반서신 · 1 John · Japanese Kougo-yaku 口語訳「聖書」(1954/1955年版) · 10절

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요한일서 1장은 '생명의 말씀'을 직접 보고 들은 증인의 고백으로 편지를 연다. 이어 "하나님은 빛"이라는 소식과 함께 빛 가운데 행하는 사귐, 죄의 자백과 용서를 다룬다.

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1요한일서 · Japanese Kougo-yaku 口語訳「聖書」(1954/1955年版)
1初めからあったもの、わたしたちが聞いたもの、目で見たもの、よく見て手でさわったもの、すなわち、いのちの言について――
2このいのちが現れたので、この永遠のいのちをわたしたちは見て、そのあかしをし、かつ、あなたがたに告げ知らせるのである。この永遠のいのちは、父と共にいましたが、今やわたしたちに現れたものである――
3すなわち、わたしたちが見たもの、聞いたものを、あなたがたにも告げ知らせる。それは、あなたがたも、わたしたちの交わりにあずかるようになるためである。わたしたちの交わりとは、父ならびに御子イエス・キリストとの交わりのことである。
4これを書きおくるのは、わたしたちの喜びが満ちあふれるためである。
5わたしたちがイエスから聞いて、あなたがたに伝えるおとずれは、こうである。神は光であって、神には少しの暗いところもない。
6神と交わりをしていると言いながら、もし、やみの中を歩いているなら、わたしたちは偽っているのであって、真理を行っているのではない。
7しかし、神が光の中にいますように、わたしたちも光の中を歩くならば、わたしたちは互に交わりをもち、そして、御子イエスの血が、すべての罪からわたしたちをきよめるのである。 해설
8もし、罪がないと言うなら、それは自分を欺くことであって、真理はわたしたちのうちにない。
9もし、わたしたちが自分の罪を告白するならば、神は真実で正しいかたであるから、その罪をゆるし、すべての不義からわたしたちをきよめて下さる。 해설
10もし、罪を犯したことがないと言うなら、それは神を偽り者とするのであって、神の言はわたしたちのうちにない。

Japanese Kougo-yaku 口語訳「聖書」(1954/1955年版)
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